2008年03月09日
ケータイ小説
前まで、「ケータイ小説なんて・・・」と苦手視していた私が、
最近ハマってます(^皿^;
少し前までは普通の小説ではなく、
都市伝説や、アメリカンジョークなど、
あまり文章とかが気にならない、
ストーリーが分かればいいや
的なものを読んでいましたが、
最近一つの小説に出会いました!
「ストーカー話」
題名等は伏せますが、
かなり面白かったです!
そこまですることないやん!
それはどうなん?
良く分からん、この文章・・・
っていうところも時々ありましたが、
全体としてかなりのめり込みました☆
カフェに行ってもひたすら読んで、
カフェのお兄さんが話しかけてくれても生返事・・・
ごめんね・・・
そんな姿を見て、カフェのお兄さんが一言!
お兄さん「ちぃちゃん、ストーカーに夢中だね!」
私 「うん・・・んん???」
私 「それ、語弊があるよ・・・
」
お兄さん「あっそうやね!ごめん。
ストーカーの話に夢中やね!だよね!!」
危うく、私変態?
っていうか危ない人??
になりかけました(´ω` ;)
外ではあまり没頭しない方がいいみたいですね(^艸^;)
最近ハマってます(^皿^;
少し前までは普通の小説ではなく、
都市伝説や、アメリカンジョークなど、
あまり文章とかが気にならない、
ストーリーが分かればいいや
的なものを読んでいましたが、
最近一つの小説に出会いました!
「ストーカー話」

題名等は伏せますが、
かなり面白かったです!
そこまですることないやん!
それはどうなん?
良く分からん、この文章・・・
っていうところも時々ありましたが、
全体としてかなりのめり込みました☆
カフェに行ってもひたすら読んで、
カフェのお兄さんが話しかけてくれても生返事・・・
ごめんね・・・
そんな姿を見て、カフェのお兄さんが一言!
お兄さん「ちぃちゃん、ストーカーに夢中だね!」
私 「うん・・・んん???」
私 「それ、語弊があるよ・・・
」お兄さん「あっそうやね!ごめん。
ストーカーの話に夢中やね!だよね!!」
危うく、私変態?
っていうか危ない人??
になりかけました(´ω` ;)
外ではあまり没頭しない方がいいみたいですね(^艸^;)
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